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クライアントが望んでいるアウトカムを発展させる|「安全じゃない」とうまくやること|翻訳

この記事は、Developing a Desired Outcome: Coping with Un-safetyからの翻訳です。

 

以下の記録は、自分自身やクライアントをサポートのため、クリーン・ランゲージやシンボリック・モデリングを使用したいと考えているウクライナの心理学者や心理療法士のグループとの2回目のワークショップのものです。


このセッションが行われた目的は、プロブレムーレメディーアウトカム(PRO)モデルを使って、クライアントが望んでいるアウトカムの豊かな身体的な経験を明らかにし、それを発展させる方法の実演です。

 

注釈付きのセッション記録です。

ダウンロードしてお読みください。

JP_Developing a Desired Outcome-Coping with Unsafety_2
.pdf
ダウンロード:PDF • 783KB

 

このセッションの大まかな流れは、シンボリック・モデリング・ライトの流れに沿っています。



 

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この記事は、著者の翻訳許諾済みです。

記事のご利用は、個人の学習目的でご利用ください。それ以外の目的で利用される場合は、 直接、オリジナル記事の著者へご連絡くださいませ。誤訳を発見された場合は、clean.jikkenshitu@gmail.comまでご連絡いただけると大変助かります。

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